2008-04-30

Team B.B

場所:Zepp Tokyo 日時:4/20 17:00〜

行って来たんですけど、なんだか最近いろいろあってドッと疲れてしまって、その日の内に感想も書けなくって…。
やっぱり、馬場くんの歌声が聴けたのが嬉しかったです。「I SHOULD」ホントにいい曲ですよね。常々思っているのですが、演じた役名義で歌っている曲とか、キャラソンとか歌わなくちゃ本当にもったいないと思うの。だってとってもいい曲が多いんですもん。まぁキャラソンとかって生で歌うのにいろいろ制約があるのかもしれないし、役者さんだと生で歌う機会が限られてしまうでしょうけどね。
あと、馬場くんが今まで出演した作品の秘蔵映像があったのですが、「カフェ代官山」では相葉くんも出てました。やっぱり二人が並んでると(たった一歳だけど)相葉くんの方がお兄さんっていう感じがしますね。この映画は、すごいスピードで撮影したらしく、食べる時間もあまりなかった(!)と言っていました。映像でも馬場くんがなにかつまんでいると「早くしろよ〜」とか「お前待ちなんだよ!」とか、(もちろん冗談でだけど)言われていました。馬場くんもそうですけど、相葉くんがこれ以上痩せたらどうしてくれるのっ!お願いですから、食べさせてやって!
そのほか、ダンス&ファッションショーや劇(いやコントかな?)「黒ずきんちゃん」、すごいもりだくさんなプレゼントコーナーとか、いろいろありました。ラストの歌で「なごり雪」のとき、「父母の世代の曲で…」と説明されたときはちょっと我に返りました(笑)。
馬場くんは、すごく緊張してると言ってましたが、無理もないと思うの。そりゃ彼はプロだけど、19歳の男の子が1200人くらい(?)の前に立って自分の名前を冠したイベントをするって大変なことですよね。ただ基本的に馬場くんは、注目されることが好き、みんなの前でパフォーマンスするのが好き、っていう気持ちが前面に出ているところがいいなぁと思います。それがこちらに伝わってくるので、見ている方も楽しくなりますよ。
最後に写真を撮ると言われて、狐につままれたようにキョトンとしてしまいました。雑誌の取材とかマスコミ用の写真かと思ったのですが、デジバムというものだったのですね。それで、舞台の上で次々と集合写真を撮るわけなのですが、馬場くんが入る場所がランダムなんですよ。真ん中に入ることもあれば、一番後ろの列の端っこだったり…。彼が番号札を掲げていまして、その番号を覚えておけば写真を選ぶとき、どの集合写真に自分が入っているか、すぐ解るというわけなんですが…忘れました、見事に(笑)
あのですね、舞台上にその回の全員がスタンバイした後、「ここに入りまーす」と馬場くんがおもむろにやってくるんですが、私の後ろに来たのですよ!私の右横を通ったので、私と右隣の方の間から馬場くんが顔を出していたと思います。「ここから見ると、会場すごい広いでしょ?」と言われました。って私にじゃなくて(笑)周りにいた人全員にですけどね。馬場くんが近くに来てくれたことで、番号を忘れても自信満々だったわけです。馬場くんを捜して、その前に自分が写ってるか確認すればいいんだわと思って。
甘かったですねー。画像が小さすぎて馬場くんがどこに写ってるかも、なかなかわかりゃしない。ネットで一般のお客さんの顔が確認できる画像を出すのはまずいんでしょうね。
たぶん17番だったと思うんです…。ただ。馬場くんが入ってきたとき「あ、ココに来るってことはココは真ん中なんだ」と思ったんですけど、17番はかなり上手の方に馬場くんが写っているので、そのとき私は勘違いしていたのかと…。真ん中といえば、20番なんですよね…。ただ私たちの後、まだ上手ブロック、通路後方、二階の方の撮影が残っていたんです。集合写真は23番までで終わりなので、その方たちがあと三枚の写真で撮り終えられたとは思えないし。というわけで17番に賭けてみます!

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tag : 馬場徹

2008-04-19

手紙

場所:シアターアプル 日時:4/18 14:30〜

舞台終わった後、お手洗いに行って鏡を見たら、とんでもなく目が腫れてました…舞台を見てこんなに泣いたことないんですけど。
今日は関東地方一日中雨でしたね。電車に乗ったとたん「オペラグラス忘れた!」と思ったんですけど、最前列の席でした(笑)。チケットを取ったのが2月の始めだったので、すっかり席を忘れていたんです。上手通路際の席でしたが、かろうじてセンターブロック。
劇場はいつもと客層が違っていて、年輩の方や男性も結構いて、これならオバサンの私も浮かなくてすむわと秘かにほくそ笑んでいました。まぁしっかり生写真を購入しているあたり、物販の方にはバレバレな気もしますが…。
ちょっとでもネタバレが嫌な方は読まないでね。

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theme : 相葉弘樹
genre : アイドル・芸能

tag : 相葉弘樹

2008-04-18

MEN’Sシリーズ フォトブック発売記念イベント

場所:ポニーキャニオン1Fイベントスペース 日時:4/13 17:00〜 出演者: 兼崎健太郎/馬場徹/古川雄大

入場前にくじを引くんですけど、今回は運悪くずいぶん後ろの方でした。でも3人とも背が高いのでなんとか見えました。さすがにトークは記憶も薄れているのですが、司会の方が質問してそれに答えるようなかたちで進みました。
覚えている質問…確か、゜いろいろな分野の仕事をしていますが、どの仕事が好きか”だったか、あるいは“これからどの分野の仕事をしていきたいか”というような質問だったと思うのですが…。この質問に対して、3人の答えも微妙にズレていたんですよ、なんだか答えていないような…(笑)。
兼崎くんは“ずっとモデルとかやってきて撮られる仕事も好きだけど舞台も面白いし今はすべて楽しい”というお答え。
馬場くんは“映画が好きで、すごくたくさん見るんだけど、今自分が映画に出ていることが信じられない”って言ってたんですけど、特にどの仕事とは言及しなかったような…。
古川くんは終始おとなしめだったのですが、すっかりオチの担当っぽくなってまして(笑)。最初“僕はこの仕事を始めて間もないのですが…”と言ったので、私はてっきり“どの仕事も楽しいです”とか続くのかと思ったんですよ。そうしたら“反省点ばかりで…”ときたので、ちょっと吹き出しそうになっちゃった。いやー発言は真面目なんですけどね、笑ってるの私だけじゃなかったですよ。
あと写真集の中で、自分のお気に入りのショットは?という質問。
えーと兼崎くんは、ピエロの(笑)あの白塗りの写真とプールから飛び上がってる写真(←スジが浮き上がってるところがいいと力説)、あともう一つあげてたんだけどなぁ、うーん忘れてしまったなぁ。
馬場くんは、最後の方の黄色いTシャツを着ている写真が、リラックスした表情で気に入っているとか。実はすっごく嬉しかったんですけど、馬場くんへのファンレターに書いた“私が一番好きなショット”もコレだったの!
古川くんはなんと表紙!まぁ確かにかっこいいですけど、司会者には「買わなくても見られる部分ですね」と突っ込まれてました(笑)。ホント彼はオチになってる!他の二人からは「なんで一人だけ(表紙が)白黒なの!?」と責め(?)られていましたが、DVDでもモノクロのシーンから徐々に光が当たってカラーになる箇所があるじゃないですか?あの部分が気に入っているみたいでした。
うーんあと話の断片は思い出せるんだけど、上手く文章にできない…。とにかくいろいろ聞けて楽しかったです。
握手も前回に比べればゆっくりめに進行。兼崎くんは、すっごく熱心に聞いてくれるんです。なのに話した内容がアオイソメのことなんかで本当にすいませんでした。(マベラジX参照)馬場くんの方に半身移動しても、まだ話してくれてたんです(感涙)。馬場くんにはメモリーズ3の感想をば。口を忙しく動かしつつ、無意識に握手した馬場くんの手を左右に振ってしまった…自分でも愕然としました。いい歳してはしゃぎすぎです、反省。今回は古川くんのときも、意識はハッキリしていたので、お顔をじっくり拝見できました。私は握手のときは“しゃべりたいことをしゃべる”というスタンスなので、質問とかしないし、お返事も期待しないのですが…思った以上に反応があってびっくり。しかもあの夢見るお人形さんみたいな顔で、思いっきり二十歳の男の子口調(笑)だったので、楽しくなってしまった。
あぁドリライが楽しみだなぁ。
HAI 兼崎健太郎 Photo Book
Meng 馬場徹 Photo Book
Lu 古川雄大 Photo Book
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tag : 兼崎健太郎 馬場徹 古川雄大

2008-04-17

双子伝説 vol.3

出演:ON/OFF 場所:shibuya O−Crest 日時:4/13 12:00〜

ご無沙汰しております。書きたいことは多々あれど、いろいろありましてなかなか…。
結局13日、仕事代わってもらえました。そのときは゜MEN’Sシリーズ フォトブック発売記念イベントのために休ませてもらったのですが…。
私は普段、イベントが何回かにわたって行われるときは、早い時間を選ぶほうなんです。(帰りが遅くなるのが嫌だから) でもフォトブックのイベントは、どの時間も選べる状況だったにもかかわらず、なぜか17時からの回にしていたので、後から知ったこのライヴに行くことができました。
入場するときに、生写真がいただけるんです。これ家に帰ってよくよく見たら、サインが直筆みたい?!日付が入っていて、ペンの部分はさわるとザラッとしてる気がするし、銀色のペンなんですが、写真の裏面にもその銀色がちょっぴり付いてるから、直筆だよね。嬉しい〜。
オープニングから6/4に発売のセカンドシングルふたつの鼓動と赤い罪だったのですが、もう最高!カップリングの曲、確か「さがしもの」っていうタイトルだったと思うけど、そちらも超いい曲でした。他にも初めて聞く曲があったんですけど、全部すぐ耳になじんでくる感じ。
私の位置からは下手側の和弥くんは常時見えたのですが、直弥くんは見えづらかったんです。でも二人は歌いながら、ときどき入れ替わってくれるのでちゃんと見られました。二人のハーモニーを聞いてると、ホント双子って特別な結びつきっていう感じがします。あと二人が歌いながら目を合わせて、軽くうなずきあったりすると「仲良きことは美しき哉」って思っちゃったりして(笑)。
あとトークもすごく面白かったです。本人たちは「グダグダ」って言ってましたけど、ファンからするとそこが楽しいのよね。和弥くんは、言いたいことが頭に思い浮かぶも、とっさに単語が出てこない感じで(大笑)、直弥くんはそれに突っ込んだり。そして聞いてると二人とも語尾がたまーに福岡弁なのかな?という感じ。私には久々のスタンディングライヴでしたけど、本当に楽しかったです。行って良かった!
さて、ライヴが終わった後、物販があったのですよ。なんと1000円以上買い物すると握手ができると!私はまだyokogaoのCD持っていないし、生写真も販売するみたいだったので買う気マンマンだったのですが…。な、なぜっ?なんだかほとんど帰る人がいないんですけど!?人が動かない…。みなさん物販買うんですか?みなさん握手するんですか??(ちなみに会場は超満員です)あぁ…。
いやフォトブックのイベントまでにはまだまだ時間はあったのですが、軽くお昼食べたいし、ライヴで興奮してすっかり崩れた化粧を直さなくてはならないし、私は接近戦のときのみ手紙+プレゼントを贈ると決めているのですが、3人にプレゼントを物色しようと思っていたの。そうするとどうも時間的にせわしなくなりそうなのであきらめました(涙)。
外に出ると雨やんでました。でもすごい寒い!二人が何度も「風邪ひかないで」って言ってたけど、会場の熱気と温度差がありすぎでびっくりでした。
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tag : ON/OFF

2008-04-06

永遠の刹那(初回生産限定盤)

永遠の刹那(初回生産限定盤)(DVD付)ON/OFF/歌手 ミュージックレイン/発売 2007.11

買いました。今更ですが、PVがどうしても見たくて初回限定盤を探していたのです。アニメイトにありましたよ!嬉しい!
「永遠の刹那」はホントに大好きな曲です。ハーモニーは最高だし、PV映像も素敵ですよ。凝りに凝ってます。PVを見て、どちらがどの部分を歌っているのか完璧にわかりました。
この双子ちゃんは見分けるのは比較的簡単です…と私は思っているのですが、違っていたらどうしよう(笑)。このPVではご親切に前髪の分け目が違うので、すぐわかるようになっています。まぁ髪型は流動的なものですけど、トップの髪がちょっぴり短めでいたずらっ子っぽい雰囲気なのが、和弥くんでしょ?輪郭が若干細めでフェミニストっぽく見えるのが直弥くんだよね…いゃ決して、サイン入りポラを当ててもらったからフェミニストっぽく見えるわけじゃないですよ(笑)。
このPVを見ていて、スタイリストさんって楽しい仕事だなぁと思いました。ファンとしてはお揃いの服を着ている彼らを見るのも嬉しいけど、似ていても個性が違う二人が、同じテイストだけど、ちょっと違う服を着てるっていうのも楽しくないですか?PVではお揃いの白い衣装の他に、チェックのシャツを着ているバージョンと、ジャケットを着ているバージョンの映像が入り交じって映ります。(どちらもモノクロの衣装)えーこのスタイリストさんは、直弥くんの方に濃いめの色をセレクトしたみたいですね。うんうん二人とも似合ってますわ。
ひとつ不満を言わせていただくなら、歌詞カードをちょっとミニ写真集っぽくして欲しかったんですけど…。せめてPVで二人が着た服装のパターンは全部写真を載せて欲しかったです。あ、帯の裏にまた別パターンの写真がありましたけどね。それもかっこいいですよ。
Off Shot映像は、これまたサービス精神旺盛で(素なのかも…)楽しいし、カップリングの「忘られぬ瞳」も良かったです。セカンドシングルも発売決定していますし楽しみですね。期待してます!

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飛花実記へようこそ。
自分の周りのものの流れが速く感じられて(歳のせい?)書き留めておきたい気持ちでブログを始めました。
ただし、発売日、購入日などてんでバラバラ…
最近は当初の予定とはかけ離れた方向へ突っ走っております。
注)ネタバレが多々ございますので、お気をつけください。

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